七里の渡し 宮の渡し(熱田)~桑名へ
9月23日 午前7時に東海道五十三次の中で唯一の海路である宮の渡し(熱田)から桑名宿(桑名市船馬町)までを武家の里代表石浦さんがもちはしの伝道師『うたや数寄右衛門』となり着物姿でカヌーに乗りもちはしが世界の架けはしとなるよう願いを胸に出発します。
桑名の会場では「サムライジンク」CD発売!!
「強い!熱い!魂がうずく、合いの手を入れたくなる」と大評判の歌を大熱唱!
9月23日 CDを発売!!
石浦さんってどんな人?こんな人
七里の渡しとは?
旧東海道で唯一、41番目の「宮(熱田)の宿」と次の42番目の「桑名の宿」との間が海路で結ばれていました。この海上距離が七里(約28㎞)あり「七里の渡し」とも呼ばれてました。
